Help Net Securityですけど、@stakeいっても見つからないし。どこかでアナウンスながれたのかなぁ。見つけられなかった。まだまだです。
Changes between the 1.10 release and release 2.00:
Autoconfiscation
Source code easier to read
Removed DNS checking, too complicated and interacted badly with IPv6
Removed source-routing, nobody enables it anymore :-)
Support for IPv6
Multi-line input for port scanning
Quit-upon-end-of-input
WindowsとLinuxの脆弱性がいくつだったかって競う不毛な集計よりも改竄された数の集計の方が分かりイイですね。とはいえ、この数だけ見てしまうと問題で、少なくともWeb Server Survey(Netcraft)のようなデータとあわせて見ないとですね。ただNetcraftのデータだとWindowsで稼働しているApacheを分類できないのを忘れちゃだめだ。ざっくりベースで考えると、未だWindowsの方が改竄されている率は高そうです。
見入ってしまう404 Not Found(404 - Holy cow on a stick!)。興味深いのはこれだけではない。『このサイトの中野ある1ページだけで、1日のユニークユーザー数10,000人強、ページビューは20,000を超えています。』とか。さらには『エラー画面、結構情報量が多いのがちょっとした問題です。このままのペースで行くと、このサーバーのプロバイダと契約している月間のデータ通信量の上限を、エラー画面のデータ通信だけで食いつぶしてしまいかねないという恐れが出てきました。』とか。最後まで見て広告をクリックしてあげましょう(笑 エラー錬金術[404] まさに錬金術。
情報量がちょっと少ない気もしますが、放置されていたCALCUTTA POLICEの公式サイトがやられちゃって今はポルノサイトだーみたいな。オチはドメイン失効しただけ?
新しい方はwww.kolkatapolice.orgで、話題になっているのがwww.calcuttapolice.com。過去の残骸Official Site of Kolkata Police
The police site had once been hacked 18 months ago.
Snort IDS (www.snort.org) and IDScenter arethe core of this distribution.
Apache server (www.apache.org), PHP (www.php.net), MySQL (www.mysql.com)
and ACID (www.cert.org/kb/acid)
are used to see latest alerts in a nice front-end, using http authentication.