/usr/local/lib/ruby/1.6/pstore.rb:98:in `load': class path @comments does not point class (TypeError)
./erb/erbl.rb:54:in `eval'
./erb/erbl.rb:54:in `result'
./tdiary.rb:325:in `eval_rhtml'
index.rb:48
securityfocusのMLの1つfocus-idsを眺めていたら(これ)、日本の方がMAGNIA 2000Riを紹介していた。メールでは「But sorry, they only provides Japanese.」と言っているのだけど、日本語知らない人に価値ある情報になっていないような… でも楽しそうなソフトではあることを知ったのでした(笑
いつものように、メールを眺めていたら p.0.f (passive OS fingerprinting tool) なる存在を知った。1.8 final release らしい。ネタ元はintrusionsとかSecurityFocusのhoneypotsとか。私の英語読解力皆無の状態で理解しようとすると、相手から送られてきたパケットをもとにしてOSを判定するような代物。なかなか楽しげですね。例えばLinuxの人がUser-Agentを偽ってInternetExplorerと言っているのがどれくらいとか調べたら楽しそう。あまりいなそうだけど、やってみたらいたりして(笑
最近のテレビアニメ界がよいようではまっています。噂ではMonsterもアニメ化が囁かれているらしい。これからアニメ化が囁かれているもので「ワイルド7」(懐かしっ)、「十二国記」(人気小説)だとか、宇宙モノで名高い「ヤマト」、「キャプテンハーロック」まで。更には「黄金バット」、「ハイジとクララ」とか。あげたり無いくらいです。最近放送が始まったものでお勧めは出渕裕の「ラーゼフォン」。再放送的なもので中盤にさしかかっている「頭文字D」(地方局)、あとは興味深いのがキャプテン翼で、作り直しテレビ東京 vs 再放送的の東京MXテレビ。キン肉マン2世はまだ見てないが面白いかなぁ?
ZDNetの謎のスキャン急増。ポート12345を狙うのは誰?(元記事)の記事を見て、どこかのMLで話題になっていたかなぁと探そうと思ったがやめた(^^; 少なくともDshieldに Johannes B. Ullrich 氏 (sans.org) のポストが見つかった。実際日本も上陸しているのか明日あたりあけてみよっと。
セキュリティホールの情報によく CVE-2001-**** とか CAN-2001-**** といった具合で示されたりするのですが、CVEとCANの違いを知らなかったことに気づいた。恐らくCANはcandidateの略。CANの番号がふられて、認められたらCVEに格上げみたいな。ちなみにCVEの略は Common Vulnerabilities and Exposures です。
何やらBB TEC! User Supportで発表のあった、弊社ネットワークにおきまして、一部の局舎でパケット漏れが生じるという問題が見つかりました。現在、問題は解消しております。お客様に大変ご迷惑をお掛けしたことを深くお詫び申し上げます。(2002年1月25日)をきっかけにパケット、キャプチャで検索してくる方が多いようです。Y!BBな方は要注意です。しかし、この問題って今更な話題なのですが…